今年はお花見ができませんでした

今年は寒かったので桜の開花が少し遅かったように思います。町でやっている桜祭りも、寒さで花があまり咲いていない状態で天気も雨というあいにくの状態で行われたらしいです。寒さと雨で行く事を断念し、ツイッターで行った方の様子を読んで写真を見て楽しみました。

近所の桜並木もちょっと散歩しない日が続いたら、雨や風で満開の状態を見るのを逃してしまいました。気づいたときには8割方花が散っていて残念な思いでいっぱいです。以前、桜の名所とよばれるある都内の公園に行ったことがあります。人の多い時間に行くと場所もないしうるさいだけだということで、夜中に車で向かいました。
人はほとんどいませんでしたが、大量のゴミとアルコールの匂いに園内が満ちており、せっかくの綺麗な桜を楽しみ空気ではありませんでした。こんなことがあってから、アルコールを飲んでドンチャン騒ぎするような所を避けて桜を楽しむようにしていますが、咲いている時期が短いだけに近所でもいい時期に楽しむのが意外と難しいと思っています。たまにいい時期と重なったときに電車に乗ると車窓から桜並木が見えたりして楽しいので、いつか旅行で静かに桜を見られる場所を回ってみたいです。

開いてなかった万博記念公園。

今日は、旦那が久しぶりの連休なので家族水入らずの休日です。お金がないわが家なので、あまりお金をかけず息子と娘を外に遊ばせたいと思います。
なので万博記念公園に行こうと決め、午前中から用意を始めます。でも体力がない夫婦なので昼ご飯、晩御飯、買い物を一気に午前中に終わらせます。
その時、証明写真が必要だったので撮ったのですが衝撃の事実が発覚し旦那に八つ当たりをしてしまいます。
それは証明写真は一枚600円かかるのに私は間違えて違うサイズを撮ってしまいます。どん底に落とされた私に旦那は励ましてくれ、何とか出掛けますがなんとお昼御飯や家の財布が入った鞄を忘れてしまい、仕方なく旦那の財布があったのでそれで行く事にします。
せっかく完璧に用意したのにとショックを受ける旦那にさらにショックな出来事があります。
それは、万博記念公園が休園していて入れなかったのです。
何のために来たのか分からなかったのですが、仕方ないので皆でケンタッキーを買って食べます。
何もしないよりはマシだったのですが、近くにお店があったのでぶらっとみて終わった一日になったわが家です。
散々でしたが、たまにはぶらぶらするのも良いなと改めて思った私です。

ポイントは一つの楽しみ

ついにもらってきました。何をかというと、「ポイントでもらえるお皿」です。
パンについているポイントを指定点数分あつめると必ずもらえるお皿なのです。特にそのお皿がほしかったわけではなく、旦那が毎日朝や昼に買うパンにいつもついていたのでなんとなく集めていました。最初はなんとなくの気持ちだったのですが、もらえる点数までたまったときは、妙な達成感がありました。
特にわざわざそのパンを買ったのではなく、買うパンについていた偶然の点数なので無料でもらったわけではないのになぜか無料でもらった気分になってしまいました。どうして主婦は無料という言葉が弱いのでしょうか。主婦になって、いつのまにか無料という言葉が大好物になった自分にたまにびっくりします。笑
買い物をしてついでにポイントをためてもらえると、なんでもうれしいものですよね。きっとこの気持ちは、働く男性にはわかってもらえないかもしれませんが、ポイントというものは一つの楽しみでもあります。

ある休みの日

私は仕事の明けの日や丸一日オフの日に仕事関係の調べ物や家に関する雑用や食べ物の買い出しなどを済ますようにしています。そんな雑用がたまってくると家から出て、しばらく町中をうろつきながら用事を一件一件片づけていくと、そのうちにおなかが減ってきて財布と相談しながら外食をすることもしばしばです。

先日は牛丼チェーンの松屋に行ってきたのですが、新商品のシャンピニオンハンバーグという料理が出ていたので、どんな料理かと思いながら食べてみたのですが、味はしょぱい味で、何かの油を和えているせいかコクがあっておいしい。

休みの日なので、時間に追われることもなく、いろいろ考えながら食事をしたりするのが、最近の休みの日の楽しみになっています。

彼氏が警察官のカップルの付き合うきっかけとどこで出会うか

近ごろでは、さまざまな職業のカップルがいてお互いを尊重しあっています。特に、彼氏が警察官のカップルも多く見られます。そのような男女は、どこで警察官 出会いがあるのかというと、飲み会や趣味のサークルなどが挙げられます。職場から離れたプライベートの友達に呼ばれた合コンなどの飲み会が、新たな出会いのきっかけとなるケースがよくあります。また、バイクや車、音楽など共通の趣味を持った人々が集まってくるサークル活動の中で、異性の友達として知り合う人もいます。会話が弾んでいくうちに、徐々にお互いが惹かれあって交際に発展することも多いのです。さらに、日常的に、警察が防犯などの啓発イベントを地域の中で開催する機会も増えてきています。その際に、イベントに参加していた女性と偶然知り合って仲良くなり、それをきっかけに食事に誘う場合もあります。このように、彼氏が警察官のカップルの出会う場所は、飲み会や趣味の集まり、イベントなどが多いと言えます。それ以外にも、同じ職場の女性警察官と自然な流れで付き合い出すカップルも非常に増加傾向にあるのです。仕事の苦労や大変さも理解できるため、そのまま結婚するカップルも多くなっています。安定した警察官を結婚相手に求めている女性も最近は増えています。

方角を気にして旅行に行っています

わたしの趣味は旅行です。仲のいい友達と3人で旅行をすることがあるのですが、一人でも旅へ出かけることがあります。九星占術というやりかたでインターネットで吉方位を調べて、その方角へ旅へ出かけるのです。3人で予定を合わせるのは大変なので、仕事帰り一人で旅へ出かけることが年に数回あります。自分の帰りたいときに帰宅できるのでひとりは気楽でいいと思います。いい方角へ向かい、1泊してそこの土地の料理を食べて帰ると言うのが私の楽しみです。昨年は佐賀県の嬉野に行き夕食にシシリアんライスを食べて宿泊し、次の日はトルコライスを食べて帰りました。あと宮崎県の延岡に行きチキン南蛮を食べて帰ったこともあります。鹿児島県の霧島に一泊してパワースポットをめぐり神社のお団子を食べて帰った時は疲れましたがとても楽しかったです。独りで運転して帰るので人としゃべることもないので気楽で、とてもおすすめです。素敵な車に乗ってかわいい洋服を着てルンルンで旅へ出かけるのは楽しいです。

大学生は思ったほど出会いがありません

高校生の頃は、大学生になればドラマのような出会いがあり、恋もたくさんできると思っていました。しかし、現実はそう思い通りに行きませんでした。大学生になって出会いがあるというのは最初だけです。確かに入学した当初は、知らない人との出会いばかりです。しかし、ひと月もたつとグループが決まったり、サークルの中でもほとんどの人と顔見知りになったりと、大学での出会いはいったん終了するのです。それからは新しい出会いはほとんどありません。大学という場所にはたくさんの人がいますが、その多くの人のほとんどが他人なのです。そこからはめったなことがない限り恋愛に発展することはありません。出会いがなければ、知り合いの中で、となるのですが、知り合いの中でも恋愛に発展することはあまりないのです。仲間うちで仲良くなって恋に発展することもありますが、その場合、破局したときに周りがものすごく気をつかいます。当人同士も気まずくなり、疎遠になってしまうのです。だから、身近な人と付き合うのもリスクを伴うのです。そうしたことを考えると恋愛するのが面倒になります。大学生は「恋人がほしい」とよく言いますが、本当に欲しがっている人はそれほどいないと思います。異性と関わるのが面倒なのです。同性とつるんでいたほうが気が楽なのです。結婚願望もなく、結婚適齢期が迫っているわけでもないので、特に恋人を作らなければならないという焦りもありません。恋人が欲しいといっても、大学生は思ったほど出会いがありません。毎日同じことの繰り返しで人間関係も4年間あまり変わりません。また、恋愛に対して焦りというものもありません。だから、大学生は恋人を作るのが難しいと思います。

コーヒー派の言い分がなかなか通すぎて、ついていけません

私はコーヒーよりも紅茶派なんですけど、うちの実家も主人の実家も皆、コーヒーが好きなんです。コーヒーを自分で挽いてしまうほどのコーヒー通で、話が通じません。私もたまにはコーヒーを飲みますが、なんというか、あまり味の違いが分からないんですよね。味も香りも強すぎて、刺激がありすぎて区別がつかない感じです。朝炒りと深炒りぐらいの区別はつきますが、甘みや酸味のバランスとか、お好きな方は違いを楽しまれるようですが、どれも苦みしか感じません。カフェに入っても、生クリームのトッピングを必ずしてしまうし、チョコパウダーをかけてもらったりして、はっきり言ってコーヒーの味は飛んでしまうような飲み方ですよね。彼らに言わせると、流行りのカフェでコーヒーを飲むのは飲むけれど、別物らしいですね。トッピングなんかは問題外だそうです。だいたい、紙コップで飲むのが無粋らしいです。あれが格好いいと思ってしまう私は本当にわかっていないやつなんでしょう。カフェのコーヒーを片手に、街角で飲むのって様になりません?やっぱり、私はコーヒーにははまれそうにないですね。雰囲気重視のおしゃれアイテム程度にとどめておきます。

教えなければ良かったわ。

私の初夢は、ただただ幸せでした。とても好きな人が傍にいました。名前は分からないし、顔も、身近な人には当てはまらない。けれど、私はその人のことを確かに覚えていて、深く知っているのです。心が、確かに”大事な人”だと感じていました。昔の私が、前世において出会った人かもしれません。好き以上にと大切な気持ちでいっぱいで、本当に空気のような存在。いて当然、いないと困るような存在です。手を繋ぎながら、私は昔恐い想いをしたことを伝えました。心の中にあった大きな不安や恐怖は、その人からの優しい言葉や表情でいとも簡単に消えて行きました。なんて優しい気持ちになれるんでしょう。あなたは一体誰なのでしょう。好きだと言われたわけではないし、好きと伝えたわけでもありません。それでも、お互いが同じ気持ちだということは、すぐに分かりました。二人一緒にいて、初めて意味を持つような、そんな感じです。夢から覚めると、もう何もありませんでした。一人に戻って寂しかったけれど、想っていればきっとまた、あの人に近付くことが出来ると、何故か私は確信しています。そのうち何処かで出会えるような気さえ、するのです。

一度チャレンジしてみたいファッション

職場の服装が自由で、しかも徒歩での移動することが多いこともあり、カジュアル&ボーイッシュな恰好をしていることが多い私。ボトムは圧倒的にパンツが多く、余程のことがない限りスカートは履かないし、足元は基本スニーカーかスリッポン。メイクもほとんどしないこともあり、下手すると学生に見間違えられることさえあります。
まあ楽ちんだし、自分のキャラから言ってフェミニン&フォーマルな恰好は絶対似合わないので、普段はこれで満足しているのですが、ごくたま~に普段のキャラからは思いっきりかけ離れたファッションにチャレンジしてみたくなることがある。具体的にはタイトのミニスカート(スリットあり)にちょっと深めのVネックのニットを合わせて、足元は7㎝のピンヒール。バッグは口紅とスマホぐらいしか入らないような小さなデザインのもので、口紅とネイルはもちろん深紅!…と、「ルパン三世」の峰不二子ちゃんをイメージしたファッションに身を包んだらみんなどんな顔するだろうと、暇な時、一人で想像(妄想?)してみることがあります。
とはいえ、自分には不二子ちゃんのような豊満なバストも締まったウエストも備わっていないので、そんな服装しても見苦しいだけなんですけどね。それに、外反母趾でアキレス腱が弱いからピンヒールは履けないし、荷物が多いから小さなバッグでは到底間に合わないし。それでも一日だけでいい、そういう恰好がしてみたいと思います。ついでに体型も不二子ちゃんに変えてほしい…